全国大会出場おめでとうございます
2026年1月26日 16時03分校舎に 祝 全国大会出場 の懸垂幕が完成しました。
第48回全国高等学校柔道選手権大会出場 柔道部(団体・個人)
柔道部の生徒の皆さん、出場おめでとうございます。
この大会は、毎年3月に東京の日本武道館で開催される全国大会です。
全国の舞台での皆さんの活躍を祈ります。
校舎に 祝 全国大会出場 の懸垂幕が完成しました。
第48回全国高等学校柔道選手権大会出場 柔道部(団体・個人)
柔道部の生徒の皆さん、出場おめでとうございます。
この大会は、毎年3月に東京の日本武道館で開催される全国大会です。
全国の舞台での皆さんの活躍を祈ります。
11月16日に徳島県立総合教育センターで開催された、徳島県中学生・高校生「書評合戦」ビブリオバトルに参加しました。本校からは1年生2名が参加しました。予選・決勝の結果、1年松本悠生さんが準優勝に輝きました。ビブリオバトルの醍醐味である「人を通して本を知る」「本を通して人を知る」貴重な機会となりました。このような機会を設けていただき、ありがとうございました。
11月16日(日)に東部防災館おきのすインドアパークで開催された徳島県ぼうさい選手権2025に参加してきました。
この行事は南海トラフ巨大地震に備え、将来の防災の担い手を育成するため、高校生を対象に、楽しく競い合いながら防災に役に立つ知識や技術を学ぶことを目的としたイベントです。
本校は1チーム参加し、避難呼びかけ大声競争や防災スリッパ競争、防災クイズなどの競技に参加したり、段ボールベット組み立てや車椅子体験など各種防災の体験をさせていただきました。
短い時間ではありましたが、防災の知識や協働性など、楽しみながら学ぶことができました。
この場をお借りして、関係してくださった皆様に感謝申し上げます。
<学校公開オープンスクール>
○5、6時間目の授業及び放課後の部活動を一般公開(対象:中学生、保護者、地域住民)します。
1 目的 本校の教育活動を公開し、本校教育への理解と開かれた学校作りを推進する。
2 日時 11月7日(金)13:15~17:00 一般公開
13:15~ 受付(正面玄関にて(事務室前))
13:15~14:00 5時間目(1、2年生各教室にて)
14:15~15:00 6時間目(1、2年生各教室にて)
15:00~15:15 清掃
15:15~15:20 SHR
15:30~17:00 部活動公開(各教室、体育館、グラウンド)
3 受付は、本校正面玄関(事務室前)
※事前の申込みは必要ありませんが、必ず受付をしてください。
4 公開内容は1、2年生の授業及び部活動見学となります。
5 駐車場は、正門を入って西側の駐車場をご利用ください。
6 当日は、ビデオ・写真等の撮影はご遠慮ください。
9月6日~9月9日の前日準備を含めた三日間、「エッホエッホ~阿波高生が青春してるって伝えなきゃ~」をテーマに阿波高祭を開催しました。
9月7日(土) 前日準備
今年は前夜祭こそありませんでしたが、オープニングセレモニーでは、文化祭のハッピーナンバー発表で学校全体が大いに盛り上がりました!その後はクラス企画の準備に移り、生徒が作成した看板も無事、設置完了です!そしてこの日のメインイベント、教員バンドによる演奏で校内は熱狂に包まれました!
9月8日(日) 文化祭
いよいよ文化祭が開幕、今年も一般公開されるということで、この日に向けて準備してきた生徒たちの熱量は最高潮!
例年通り、各学年でクラス企画を運営しており、3年生のみが食品の模擬店でした。いかにお客さんを引き入れるか、クラス毎の戦略の違いが見物でしたが、どのクラスも大いに賑わっていました。
野外音楽堂では阿波高フェスを開催し、音楽部やダンス部のほか、有志によるライブや教員チームのカラオケなどを披露し、観客と一体になって盛り上がりました!
トラブルが発生しても全員で協力して解決し、文化祭は盛況のうちに幕を閉じました。
9月9日(月)体育祭
最終日の体育祭、暑さをものともせず生徒たちは駆け回ります!
運動が得意でも不得意でも関係なく、「本気」と「全力」をぶつけ合って戦い抜きました!
どうでしょう、阿波高生が青春してるって伝わりましたか?
どんな小さなことにも手を抜くことなく、全力で取り組めるところが阿波高生のすばらしさ。だからこそ一人一人が輝き、阿波高ならではの盛り上がりを見せていると感じます。
各賞を受賞されたみなさん、おめでとうございます。ご来場いただきました皆さま、ありがとうございました。
令和7年9月20日(土)は、阿波高校の102回目の創立記念日です。
阿波高校は、1923(大正12)年9月20日に徳島県立阿波中学校として創立され、学制改革による校名変更や幾多の変遷を経て、現在の徳島県立阿波高等学校となりました。創立以来の卒業生は二万人以上を数え、国内外を問わず各界で広く活躍しています。
~名前の由来~
| 1930(昭和5)年当時 松契松(中央)と旧本館校舎 | 現在の松契松と本館校舎 |
<学校の歴史>
大正12年 9月20日 徳島県立阿波中学校設立
阿波高校は、諸先輩方により築かれた歴史と伝統に支えられながら、学びの場としての発展を遂げてきました。そして令和5年9月20日に創立100周年を迎えました。
校訓「自主創造」のもと、一人ひとりが輝き、ますます活気のある学校にするために、生徒のみなさんと教職員が協働して、この創立102年目を創造していきましょう!
阿波高祭2025を開催します
○文化の部 9月7日(日)一般公開 10:30~14:00
駐車場はグラウンドになります。
内容 ・1、2年クラス企画展
・3年食品バザー展
・委員会、部活動による企画、展示
・阿波高フェス(表現の部、野外ステージにて)
○体育の部 9月8日(月)非公開
パンフレット PDFはこちらです。2025_配布パンフレット.pdf
校舎に 祝 全国大会出場 の懸垂幕が完成しました。
令和7年度全国高等学校総合体育大会出場 柔道部
令和7年度全国高等学校総合体育大会出場 陸上部
令和7年度全国高等学校総合文化祭出場 放送部
令和7年度全日本ジュニア柔道体重別選手権大会出場 柔道部
各関係の生徒の皆さん、出場おめでとうございます。
全国の舞台での皆さんの活躍を祈ります。
令和7年7月16日(水)、3年生140名を対象に「学校における消費者教育を支援するための講演・出前授業」が行われました。
講師として、徳島大正銀行リスクコンプライアンス部の斉田友明様をお迎えして、「マジで怖い皆さんを狙う犯罪」という題で、闇バイトやマネーロンダリングなど様々な犯罪について、具体的な事例をあげて説明していただきました。
ありがとうございました。
7月7日~9日に前期球技大会が行われました。
今回は本校の体育館が工事中のため、吉野スポーツセンターの体育館で男女全員がバレーボールの1種目で競い合いました。学年毎にリーグ戦形式で実施しましたが、どの学年も白熱した戦いが繰り広げられました。
【試合結果】
| 学年 | 男子優勝 | 男子準優勝 | 女子優勝 | 女子準優勝 |
| 1年 | 11HR | 14HR | 11HR | 14HR |
| 2年 | 22HR | 23HR | 23HR | 22HR |
| 3年 | 31HR | 32HR | 31HR | 34HR |
3日間とも大きな怪我もなく終えることができました。関係の方々、ありがとうございました。
県総体に出場する運動部の壮行式を実施しました。
今回はZoomでの実施となり、生徒が集まっての激励とはなりませんでしたが、出場選手たちは活気に溢れており、各部同士で勝利を誓い合っていました。
皆さんの活躍を期待しています!!
5月1日、吉野川の堤防決壊による浸水被害を想定し、かきはら子ども園と柿原小学校と連携した避難訓練を実施しました。
訓練では、園児や児童たちが一次避難場所である阿波高校の中庭に避難。その後、想定を超える浸水により、阿波高校の生徒が子どもたちの手を引きながら、2~3階の教室へと垂直避難を行う二次避難訓練を行いました。
今後も地域と協力しながら、防災意識を高める取り組みを続けてまいります。
新入生に向けて、令和7年度の部活動紹介を行いました。 工事中のため体育館は利用できませんでしたが、運動部も文化部も力が入っており、考えに考え抜いたパフォーマンスで部の良さをアピールしていました!阿波高校で3年間、熱い青春を過ごしませんか!?
4月8日(火)、春のやわらかな陽ざしが降り注ぐ晴天のもと、令和7年度 阿波高等学校入学式を挙行しました。色づく桜とあたたかな春風に迎えられ、130名の新入生が本校の門をくぐり、新たな一歩を踏み出しました。
式典では、新入生たちの少し緊張した面持ちの中にも、これから始まる高校生活への期待と意欲が感じられ、会場は穏やかで希望に満ちた空気に包まれていました。これからの3年間が実り多く、成長と出会いにあふれた日々となるよう、教職員一同、心を込めて支えてまいります。
新入生の皆さん、ご入学おめでとうございます。阿波高校での新たな生活が、皆さんの未来を大きく切り拓くものとなりますように。
2月25日(火)午後6時10分から放送のNHK「とく6徳島」内の「ぶらキャンハイスクール」というコーナーで、阿波高校を取りあげてくれました。約10分間、阿波高校や阿波校生の魅力をたくさん伝えていただきました。取材に来て下さいました岡田理紗キャスターをはじめ、カメラマンや音響の方々に厚く御礼を申し上げます。
25日の番組内容については、ブログ形式でNHK徳島放送局のホームページに掲載されています。下記のリンクからご覧ください(なお、このブログは令和7年5月30日(金)までの期間限定で公開されます)。
https://www.nhk.or.jp/tokushima/lreport/articles/300/214/39/