日誌

予餞会

予餞会で,野球部が劇をしました。

生徒の野球ノートより
 3年生への想いを乗せてこの劇を演じました。劇を練習した二日間の中で,自分たちは成長し続け何とか成功できたことは,チームにとっても大きなことです。「演じる」ということは,自分とは違う自分を作ることであり,甲子園初出場のために不可欠なスキルです。また,それは自分を捨てて違う自分で取り組むことであり,今の自分からの脱却することでもあります。自分にとってこの成功というのがレベルアップにつながり,自信にもつながりました。